OCSルソン(日本語ルール付)
※ゲームルールのみ日本語ルールが付いています。
1941年12月の日本軍のフィリピン侵攻がテーマの作戦級ウォーゲーム
【内容物】 ハーフマップ1枚/ユニット140個/OCSシリーズルールブック1冊/ゲーム専用ルールブック1冊/Operational Matters誌(40P)
※A4判サイズ袋入り
【プレイ人数】 1~2人(推奨)
【プレイ時間】 60分~
【難易度】 ★★★★★(超上級)
【推奨対象年齢】 12歳以上
【スケール】
1ターン/3.5日
1ヘクス/5マイル(約8km)
『Operational Matters Volume 2 w/Luzon』は、オペレーション・コンバット・シリーズ(OCS)の初心者プレイヤーに焦点を当てた40ページの雑誌です。8つの記事には、OCSの知識とテクニックがたくさん書かれています。さらに、OCSルールの両面カード型リファレンスカード6枚セットも入っていて、ベテランOCSプレイヤーにも役立ちます。 付録ゲームはOCSミニゲーム「ルソン」を収録しています。
『OCSルソン:バターンへの道』は、1941年12月22日、日本軍の主力部隊がリンガエン湾に上陸してフィリピンに侵攻してから、アメリカ・フィリピン軍がバターン半島への撤退を完了した1942年1月7日までの後退戦をシミュレートしています。ゲームデザイナーは松浦豊氏。彼は、この激しい戦いを再現した5ターンで完結するOCSゲームをデザインしました。 アメリカ極東陸軍の司令官ウェインライト将軍は、進撃する日本軍の電撃戦に対して見事な撤退作戦を展開し、多数の兵士をバターン半島に退避させることに成功しました。『OCSルソン:バターンへの道』では、アメリカ極東陸軍プレイヤーは日本軍の進撃を遅らせ、バターン半島に兵力を集結させなければなりません。日本軍プレイヤーは大本営の指示通り、マニラの占領を最優先します。しかし、アメリカ極東陸軍を出し抜くことができれば、日本軍はマニラを占領すると同時に、敵に壊滅的な打撃を与えることができます。
このゲームは、少数精鋭の日本軍と、数は多いが能力の低いアメリカ・フィリピン軍との間で、スピーディーな展開が求められます。
※日本人のDSSSM松浦氏がデザインしたOCSウォーゲームです!
DSSSM松浦さんはご自身のブログ「ウォーゲームで歴史に思いを馳せる」でゲームや歴史を研究しています。
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